米国公認会計士(USCPA)とは?
プロフェッショナル資格の内、米国公認会計士 U.S.CPAは、米国や日本国内だけでなく世界各国で活躍できる資格です。
◆ グローバルビジネスマンのパスポート。
米国公認会計士(USCPA)は、アメリカにおいても医師、弁護士と並んで難関とされる資格で、高い社会的ステータスを得ることができます。
ライセンスを取得することによって、もちろん米国において公認会計士事務所を開設することは可能ですが、日本人の取得者の多くは、米国会計の知識、スキルを仕事で生かしています。
特に、外資系企業、会計事務所、コンサルティングファームで多くの合格者が活躍しています。これらの企業への転職の際には特に高い評価を受けることのできる有効な資格といえます。
◆ 働きながらでも合格できます!
日本の公認会計士や弁護士試験に合格するためには、仕事をしながらではなかなか合格できるものではありません。また、MBAを取得するには基本的には留学する必要がありますから、時間的、経済的負担はかなりのものが必要とされます。
USCPAは、試験のときは米国に渡る必要がありますが、本校のプログラムで学習しながら1-2年で合格の栄冠を勝ち取ることが可能です。
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